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Showの消費活動レポ

自分の失敗とか短い人生の中"伝えたい”って思った事を書いていきます。

LINEに電話帳の情報を取られず、スマホ代を月約1000円にする方法考えてみた。

 ※2017/03/29時点の情報を元に記述した記事になります。

 私個人的に不用意に人と繋がりたくありません。 ですのでLINE等のSNSアプリに電話帳の情報を渡さない仕組みを作っております。 最近ですと友達の自動登録機能とかあるそうじゃないですが…そうゆうのは基本的に避けたいです。

 

 また、効率の良い節約の基本として固定費を出来るだけ少なくするというのがあります。

巷では4大固定費という言葉があり、

・住宅

・自動車

・保険

・通信費

の4つが人生の中で大きな出費を占めやすいという事です。

 

 今回はこの中でも通信費のお話です。

結論から言ってしまえば、2台持ちをして一方を通話用にしnuroモバイルの0SIM もう一方をデーター通信用にしてDMMmobileのデーターsimプランを選べばタイトルの条件は達成します。

以上。 

 

 でも余りにもあっけないので少し解説します。

・まずLINEに電話帳の情報を渡さないようにする仕組み作り。

LINEは電話帳の情報を提供する事に同意しなければインストール出来ません。

つまりはLINEがインストールされているスマートフォンの電話帳は全てLINEが見ているという事です。 

それを避けるには通話用端末とデーター通信用端末の通称2台持ち状態にすれば解決されます。

最近ですとスペックを気にしなければ中古などで4000円で低スペックの端末が売られているのでこれを購入して2台持ちにして下さい。

 

・次に業界固定費最安の音声SIMを取得。

mobile.nuro.jp

恐らくここが最安。

データー通信プランですと月500MBまでなら月額0円で契約出来ます。

今回は通話simプランですので月額700円の通話SIMプランを選びます。

 

・データーのみSIMプランを取得

mvno.dmm.com

データーの方も恐らくこれが最安。

一番安いライトプランだと月額440円ほどで契約出来る。

これで単純計算で1140円になり、2台持ちで1台持ちの最安プランと同等の固定費を実現出来てしまいます。

 

 

これで本当に以上になります。

情報武装して変化の早い現代を生き抜いていく事を願っております。